Category: ASP Star News

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 4は、ファイナルまでの5ラウンドを勝ち上がったリアム・モーテンセンが見事2017年のムラサキ・湘南オープンのチャンピオンとなる!!

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 4は、ファイナルまでの5ラウンドを勝ち上がったリアム・モーテンセンが見事2017年のムラサキ・湘南オープンのチャンピオンとなる!!

件のコメント 2017年7月14日

大会4日目のファイナルで今日5ラウンド勝ち抜いた、リアム・モーテンセン(オーストラリア)が見事、2017年の「ムラサキ湘南オープン」を制してチャンピオンとなった。今日の鵠沼海岸は昨日からの南西寄りのオンショア風が続き、サイズは胸~肩の波で十分なポテンシャルを持ったコンディション。ラウンド32から始まり、ラウンド16の4マンヒートとなる4ヒートを午前の満潮な状態で戦われた。ラウンド16を勝ち上がった8人、クリス・ミカラック(オーストラリア)、イナバ・レオ(ジャパン)、リアム・モーテンセン(オーストラリア)、エリージャ・ゲイツ(ハワイ)、ムラカミ・シュン(ジャパン)、マツシタ・リョウタ(ジャパン)、ツヅキ・モモト(ジャパン)、ニシ・ユウジ(ジャパン)らはがクォーターファイナルへと進んだ。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 3 は朝から強い南西の風と共にラウンドオブ96のヒート8からラウンドオブ64のすべてが戦われた。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 3 は朝から強い南西の風と共にラウンドオブ96のヒート8からラウンドオブ64のすべてが戦われた。

件のコメント 2017年7月13日

大会3日目を迎えた鵠海岸は昨夜からの南西寄りのオンショア風が残り、あさからサイズアップし潮の満ち引きを関係なしに1日中スコアメイクの可能なライダブルコンディションとなった。ラウンド96の第9ヒートには、2年前のイベントチャンピオンマツシタ・リョウタが登場し、ハイスコアを連発した。8.00と6.75と朝イチから14.75をメイクして今日1日のクライテリア(基準点)を作り上げた。湘南の平塚をベースにショートとロングをマルチにこなすハマセ・カイが10ヒート目に登場し7.00と4.75のトータル11.75でラウンド64へ勝ち進んだ。鵠沼海岸がホームのホリコシ・リキは11ヒート目に登場し得意とする鵠沼のオンショア波でハイスコアライディングを連発した。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」13:30から上げ潮の時間を見極めラウンドオブ96のヒート1から8が行われ、激しいバトルとなる。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」13:30から上げ潮の時間を見極めラウンドオブ96のヒート1から8が行われ、激しいバトルとなる。

件のコメント 2017年7月11日

12時半に干潮を迎え潮の満ち込みを待ち、13時30分からラウンド96の第1ヒートが再開した。この時点での波のコンディションは、南寄りのオンショア風が強まり6メートル強で、サイズが少しアップし始めテからの再スタートとなった。ラウンド96の第1ヒートには、ベテランのツジ・ユウジローがオーストラリアからのセカンドシード、キース・ジョニーを迎え撃つ戦いとなった。前半5.75をマークしてリードをしたツジは4.80のバックアップスコアでトータル10.55ポイント、キースは後半から巻き返しの5.25と6.00でトータルスコア11.25ポイントとして1位で明日以降のラウンド64へ勝ち上がった。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day 2は、6:15からラウンドオブ128のヒート9から再開され、16ヒート終了後にネクストコール13:00となる。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day 2は、6:15からラウンドオブ128のヒート9から再開され、16ヒート終了後にネクストコール13:00となる。

件のコメント 2017年7月11日

2017年WSLアジアツアージャパンレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日のウェイティング期間からスタートしそうなコンディションが期待できそうだ。開催期間は7月17日の月曜日(海の日)までの8日間となる。朝6時のファーストコールから6時15分にラウンド128の9ヒートから再開した「Murasaki Shonan Open」は16ヒートまでを一旦終了した。南風のふき具合と、大潮周りの中潮干潮時が12時15分ということで競技は一時休憩に入り午後の潮の満ち込みを待ってラウンド96へ進む予定となった。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day1は14:30からキックオフし、ラウンド128のヒート8までが行われた。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day1は14:30からキックオフし、ラウンド128のヒート8までが行われた。

件のコメント 2017年7月10日

2017年WSLアジアツアージャパンレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日のウェイティング期間からスタートしそうなコンディションが期待できそうだ。開催期間は7月17日の月曜日(海の日)までの8日間となる。朝8時のファーストコールから6時間半を経過した午後2時30分にラウン1の第1ヒートがキックオフした。波のコンディションは、ストレートのオンショア風が5から6メートルで、腰プラスのサイズでライダブルと判断されイベントがスタートした。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day1は、コンディションを見合のために、ネクストコールを12:00amと発表。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」Day1は、コンディションを見合のために、ネクストコールを12:00amと発表。

件のコメント 2017年7月10日

2017年WSLアジアツアージャパンレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日のウェイティング期間からスタートしそうなコンディションが期待できそうだ。開催期間は7月17日の月曜日(海の日)までの8日間となる。7月10日の会場付近の天候は、真夏っ盛で弱い南風のコンディションでイベント運営ティームは午後のオンショアを期待して、ネクストコールを正午12時と発表し潮の満ち込みと波を期待しているコンディションが良くなればラウンド1となるR128は1ヒートから16ヒートが開始されることとなる。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日(月)にオン!!

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日(月)にオン!!

件のコメント 2017年7月3日

2017年WSLアジアツアージャパンレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」は7月10日のウェイティング期間からスタートしそうなコンディションが期待できそうだ。開催期間は7月17日の月曜日(海の日)までの8日間となる。7月3日の会場付近の天候は、梅雨前線がまだ残り梅雨の後半の独特な天候とっている。今日、南西の海上に発生した台風3号がゆっくり移動し始めるよそうだ。今後の予報によっては今後の進路次第で初日の7月10日に波が炸裂する可能性もある。

WSL AsiaがQS1,000 Hello Pacitan Pro 2017の開催をアナウンス!

WSL AsiaがQS1,000 Hello Pacitan Pro 2017の開催をアナウンス!

件のコメント 2017年6月29日

WSL Asiaリージョンはインドネシアでの新たなQSイベントの開催を明らかにした。The Hello Pacitan Pro 2017のメンズQS1000イベントは8月16~20日に、パチタンから車で1時間ほどのワトゥカルンの小さな町にある東ジャバにて行われる。試合の舞台は素晴らしく、湾の東側ではレフトハンダーのバレル、そして西側ではライトハンダーのバレルが割れるなど、それぞれが違うウネリ、風、そしてタイドに反応するという、夢のようなワールドクラスのリーフブレイクだ。

特集:日出ずる国の申し子、大原洋人。

特集:日出ずる国の申し子、大原洋人。

件のコメント 2017年6月22日

2015年は東京オリンピックの追加種目にサーフィンが入るかの瀬戸際の年だった。日本で最も成功したコンペティブサーファーである大野修聖はこう振り返る。「日本には2万人ものサーファー人口がいます。そんな自分の母国でオリンピック種目としてサーフィンがデビューするかもしれないということは本当に嬉しかったです」。2万人のサーファー人口を有する日本。金メダル奪取にもっとも近い男は、日本人初となるチャンピオンシップツアー入りを目指し、現在QSを回っている大原洋人だ。

ジェシー・メンデスが日本でQSのリードを不動のものに!

ジェシー・メンデスが日本でQSのリードを不動のものに!

件のコメント 2017年5月29日

ジェシー・メンデスと川合美乃里が2017年のGotcha Ichinomiya Chiba Open-Men’s powered by GoProを制した。試合最終日となった日曜日、エピックな観客が詰めかける志田は2ftのクリーンなピークのコンディションだった。メンデスも川合もともに2018年のエリートチャンピオンシップツアー入りを果たすための貴重な勝利を勝ち取った。今大会QS6000のファイナルでジェシー・メンデスが対戦した相手はオーストラリア出身のクーパー・チャップマンだった。メンデスはパワフルで素早いトップからボトムのバックハンドターンで試合開始早々に9.33というエクセレントポイントを叩き出すなと、試合を終始リード。チャップマンはエアリアルなどを駆使し、ミドルレンジのスコアで、そのリードを少しづつ切り崩していくも、最終的なメンデスとの差は、トータルスコア16.16に対して14.06ポイントだった。

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