Category: WSL Star News

【white buffalo HYGA PRO'19】プレスリリース

【white buffalo HYGA PRO’19】プレスリリース

件のコメント 2019年9月19日

 white buffalo HYUGA PRO実行委員会(WSL Asia/Japanツアーエグゼクティブ近江俊哉、株式会社ケイズプロジェクト 代表取締役 小辻富明)は、WSL QSシリーズ・サーフィン国際大会「white buffalo HYUGA PRO」を2019年10月16日(水)から10月20日(日)に宮崎県日向市「お倉ヶ浜海水浴場」にて開催する。第4回を迎える今回は、国内最高グレードである女子QS3000に加え、男子QS1000の同時開催が決定。女子はチャンピオンシップツアー(以下CT)初参戦をかけた日本人選手と海外強豪選手の熾烈なポイント争いがシーズン終盤までもつれこんでおり、その熱い戦いは見逃せない。一方、男子は10代の強豪選手が続々エントリーし、ネクストジェネレーション達が激突する大会として注目が集まる。

湘南の18歳、鈴木 仁(スズキ・ジン)が自身初となるQS制覇を成し遂げた!

湘南の18歳、鈴木 仁(スズキ・ジン)が自身初となるQS制覇を成し遂げた!

件のコメント 2019年7月15日

『Murasaki Shona Open』は18歳の若き日本人サーファーが優勝して、幕を閉じた。最終日は今大会期間の中でもっともコンディションに優れたコンディションのもと、チャンピョンを決定するのにふさわしい、素晴らしい環境が整った。Day8はクオーターファイナルからスタートし、塚本勇太(ツカモト・ユウタ)、石川(イシカワ・ケンタ)、ワイダ・リオ、鈴木 仁がファイナルまで進出した。

タフなコンディションで始まった湘南オープンは選手たちを輝かせた!

タフなコンディションで始まった湘南オープンは選手たちを輝かせた!

件のコメント 2019年7月10日

湘南の鵠沼海岸で開催されている『Murasaki Shonan Open QS 1,500 supported by Nissan Caravan NV350』の初日がキックオフし、ラウンド1の全てとラウンド2の1から7ヒートまでが行われ日没となった。日中は、コンスタントな波がブレイクしていたコンディションで、選手たちはダイナミックなアクションとスコアを連発し観客を沸かせた。和氣 匠太朗(ワケ・ショウタロウ)(日本)は、バックハンドアタックで見事なアプローチを魅せ、彼の最初の波で7.00を獲得した(10点満点中)。 千葉県出身の彼は、昨年のムラサキ湘南オープンでデビューした後、世界のQSエリートに加わることを望みキャリアを進めている。 彼はその先を見据えて多感にサーフィンをし、今回もダイナミックなスタートとなった。彼の才能が開花しる時期かもしれない。「やはり国際大会に出ることは重要な機会です。現在は国内のイベントに参戦していますが、QSにはできる限りでた戦いたいです」と和氣 匠太朗(ワケ・ショウタロウ)はコメントした。「自分はより高いレベルの競争相手に対してサーフィンすることが大切です、そしてこのレベルで良いスコアを得ることはより困難でもあります。 それによって自分のスキルと考え方の両方においてその次のレベルに到達することを実現します。 ポイントを積み重ね、もっと大きなイベントへのサーフィンを目指します。」

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2019」が7月8日(月)から始まる。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2019」が7月8日(月)から始まる。

件のコメント 2019年7月2日

2019年WSLジャパンツアーレッグのメンズ1,500イベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2019」は7月8日(月曜日)のウェイティング期間からスタートし、7月16日の月曜日(海の日)までの8日間の開催となる。7月3日(火曜日)の会場付近の天候は曇り、梅雨空の天候とっている。現在は梅雨前線が日本の上空に居座り、南西の海上には熱帯低気圧がありこのあとの気候の変化が気になるところだ。ウェイティング期間は8日間、この期間中にベストなコンディションになることを期待しながらイベントは進行される。すべての大会スケジュールにはロングボードのスタイルましたーズイベント、JPBAのボディーボードコンテストも開催される予定です。

日本の新井洋人が『 Ballito Pro pres. by O'Neill 』のトライアルを制し、本戦へ進出!!

日本の新井洋人が『 Ballito Pro pres. by O’Neill 』のトライアルを制し、本戦へ進出!!

件のコメント 2019年7月1日

日本の新井洋人が今年最初のQS10,000のイベントである『Ballito Pro pres. by O’Neill』に出場し32人のトップサーファーとの激戦を制し、見事本戦へのワイルドカードを手にした。ファイナルではルーク・ディロンが前半に7.00ポイントを叩き出し、ヒートをリードするという展開になったが、新井はバックハンドで6.25ポイントをマーク。バックアップスコアを揃えて新井が首位に立つとヒート終了までディロンをマークし続けた。ヒート終了直前でディロンが逆転に挑むも、新井のスコアにはわずかに及ばず、新井の勝利が決定したのだ。

ナット・ヤングと都筑有夢路が「Ichinomiya Chiba Open」を制する!

ナット・ヤングと都筑有夢路が「Ichinomiya Chiba Open」を制する!

件のコメント 2019年5月4日

「Gotcha Ichinomiya Chiba Open」は男女それぞれ、元CT選手であるアメリカのナット・ヤングと日本の都筑有夢路(ツヅキ・アムロ)が制し、幕を閉じた。ナット・ヤングにとっては2週間前のポルトガルでの戦いに続く勝利であり、都筑は自身初となるQSの勝利となった。ヤングにとって今年の2勝目となった今大会は、彼を始め、アメリカ勢の勝負強さが随所に見受けられた。ファイナルも同じアメリカ出身のエバン・ガイゼルマンとワールドクラスの素晴らしい戦いを披露した。

大会5日目、メンズはラインド5がフィニッシュ。ウィメンズはクォーターファイナルまでが行われた!

大会5日目、メンズはラインド5がフィニッシュ。ウィメンズはクォーターファイナルまでが行われた!

件のコメント 2019年5月3日

ファイナルデーが近づいてく金曜日の「Ichinomiya Chiba Open」は、メンズのラウンド5とウィメンズのクォーターファイナルまでが行われた。2?4フィートほどの波が押し寄せる釣ヶ崎海岸にはたくさんのファンが駆けつけ、会場は大いに盛り上を魅せた。ウィメンズは、昨年のディフェンディングチャンピョン、松田詩野が14.03ポイントとなるトータルスコアをマークし、この日1番のスコアでセミファイナルへと進出した。松田はここまで大会を通じて目覚ましい活躍を見せていた若干15歳の中塩佳那(ナカシオ・カナ)を破り、2年連続の勝利へ順調に駒を進めている。

釣ヶ崎海岸に極上のスウェルが到来し、トップ選手が観客を大いに沸かす!

釣ヶ崎海岸に極上のスウェルが到来し、トップ選手が観客を大いに沸かす!

件のコメント 2019年5月1日

「Gotcha Ichinomiya Chiba Open」のDay3は最高なコンディションの中で開催され、トップシード選手をはじめとした、ワールドクラスのアスリートが激しい戦いを繰り広げた。選手たちの素晴らしい演技を振り返ると、世界最高峰にふさわしい過去最高なコンディションと言える。元CT選手のナット・ヤングはDay3で一番初めのチューブライディングを披露し7.83ポイントをスコアした。ヤングはポルトガルで優勝したばかりで、この大会でも彼のチームメンバーと協力して良い結果を残したいと意気込みを語った。

トップシードが登場した!「Ichinomiya Chiba Open」のDay2が行われた!

トップシードが登場した!「Ichinomiya Chiba Open」のDay2が行われた!

件のコメント 2019年4月30日

「Ichinomiya Chiba Open」のDay2は、メンズのトップシード選手が登場するラウンドで、さらに今日はウィメンズのラウンド1がスタートした。冷たい雨が降るコンディションでも、世界各国から集まってきた世界最高峰レベルの選手たちのアクションは観客を大いに沸かせた。フランスから参戦しているジョーガン・クーズネは癖のあるビーチブレイクを上手くコントロールし、鋭い縦のアクションでエクセレントスコアとなる8.00ポイントをマークした。クーズネはここ数年、あと一歩のとことでCTクオリファイを逃し、今年のCTクオリファイへかける気持ちは人一倍熱いはずだ。

「Ichinomiya Chiba Open」のデイ1が終了!

「Ichinomiya Chiba Open」のデイ1が終了!

件のコメント 2019年4月30日

近年稀に見る極寒コンディションではあったが、2から3フィートの形の良い波が押し寄せた釣ヶ崎海岸において、「Ichinomiya Chiba Open」1日目が終了した。メンズはラウンド1の1から20ヒート目まで消化され、ウィメンズはオフ・デイとなった。メンズのラウンド1ではカリフォルニア、サクレメンテが生んだサーフエリートであるケビン・シュルツがオフショアをうまく利用したエアアクションで観客を沸かせた。序盤に7.60ポイントをスコアすると、ヒート後半ではフルローテーションのエアリバースを成功させて、エクセレントスコアとなる8.20ポイントをマークする。ヒート合計15.80ポイントを揃えて他の選手を圧倒する。

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