Category: ASP Star News

2017年台湾オープンでのゴールドコスター同士の戦いをパーキンソンが制する!

2017年台湾オープンでのゴールドコスター同士の戦いをパーキンソンが制する!

件のコメント 2017年11月27日

ミッチー・パーキンソン(オーストラリア)と地元スナッパーロックスの仲間シャルドン・シムケス(オーストラリア)は共に旅をしながら、QS1500台湾オープンで勝利をした。この究極な3日間金樽湾の波は常にピークで3~5フィートのコンディションを保ちコンペティター達に提供し続けた。パーキンソンとシムカスは、ファイナルデーで今シーズンのQS史上まれに見るエアリアルショーを展開した。ファイナルでの2人はお互いに波をとらえ、シーソーゲームを行ったが14.23の合計得点を獲得したパーキンソン(20点満点)がQSイベントでの初優勝を飾った。

「TAIWAN OPEN OF SURFING QS1,500」2日目金樽の波は、とどまることを知らずパンピングを続ける!

「TAIWAN OPEN OF SURFING QS1,500」2日目金樽の波は、とどまることを知らずパンピングを続ける!

件のコメント 2017年11月26日

2日目となった金樽湾の波は台湾サーフィンQS1,500オープンに依然質の高い3から4フィートの波をコンペティターに提供した。ラウンド3から勝ち上がったサーファーは16人に絞り込まれラウンド4で最終決戦となる。クォリファイシリーズの後半の数回戦で良い成績をかさねるゴールドコースターのミッチー・パーキンソン(AUS)若さみなぎるレギュラーフッターのパーキンソンはラウンド3の後半残り時間2分のギリギリなところで力強い風の力をうまく利用してものすごい大きなエアリアルを成功した。

QS1,500 「TAIWAN OPEN of SURFING」のDay 1は激しいアクションが展開された。

QS1,500 「TAIWAN OPEN of SURFING」のDay 1は激しいアクションが展開された。

件のコメント 2017年11月25日

台湾台東市金樽湾にて WSLクォリファイシリーズの今シーズン最終戦となる(QS)1,500イベント台湾オープンサーフィン2017が今日開幕した。コンディションは超楽しい波ではあるが、風の影響を受けた3から4フィートのピークで、イベントは第1ラウンドと第2ラウンドの12ヒートが行われた。日本人サーファーの村上舜(JPN)は、今日のイベントでヒートトータルスコアの最高点を記録した。 村上のスコアは17.76で(2本合計20満点)強力なターンをみせ、過激なエアリアルサーフィンも組み込んだライディングで彼はさらに巨大なバックハンドエアーリバースをメイクして完璧な9.46を出しました(10満点中)

ココ・ホーが嵐の中での"white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND"の戦いを制する!!

ココ・ホーが嵐の中での”white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND”の戦いを制する!!

件のコメント 2017年10月29日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」10月29日は7:30にファーストコールされ7:45からクォーターファイナルがスタートした。
台風の影響で前線が活発になり、朝から降り続く雨が次第に強くなり、時間を追うごとに激しさをましてくるコンディションのなか波は相変わらずパーフェクトな状態でベスト8の選手を迎えたマルキポイント。クォーターファイナル第1ヒートはココ・ホー対ホーリー・ウォウン、常に忙しく波を攻めるココは6.50と5.67と安定したスコアでトータル12.17そしてセミファイナルへ勝ち進んだ。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」のDay2は、数々のドラマの末、強豪のベスト8が揃う!

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」のDay2は、数々のドラマの末、強豪のベスト8が揃う!

件のコメント 2017年10月29日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「WHITE BUFFALO WOMEN’S PRO 2nd」10月28日は再び朝7:00にファーストコールされ7:15にラウンド64のヒート9から再スタートした。昨日とは一転した曇り空のもと気温も下がオフショアながら波は引き続きオーバーヘッドサイズでコアな完璧なコンディションとなった。ラウンドオブ64のヒート9ではフランスのポーリン・アドゥがリズミカルなサーフィンで確実にポイントを重ね、7.67と7.23をマークしトータル14.90ポイントとしてラウンド64の後半ではハイスコアで次のラウンドへ駒を進めた。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」のDay 1は完璧なコンディションの中でハイレベルな戦いが始まった。

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」のDay 1は完璧なコンディションの中でハイレベルな戦いが始まった。

件のコメント 2017年10月27日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」は10月27日の朝7:00にファーストコールされ7:30にラウンド80からスタートした。秋の晴天のもと素晴らしいオフショアとサイズアップした波は肩からオーバーヘッドサイズで完璧なコンディションとなった。このラウンドオブ80では千葉をホームグラウンドとする15歳のミナミ・ノナカが6.83とバックアップポイント6.43をマークしトータル13.26をスコアして、ラウンド64へ勝ち上がった。力強く押し寄せるウネリの勢いは収まらない中、ラウンド64へ進みヒート1にはこの大会で第1シードのCTサーファー、ココ・ホーが登場し緻密に計算されてた戦略で忙しく波を常に追いかける展開を見せ、7.67とバックアップ7.17としてトータル14.84ポイントとしてその強うさを見せつけた。ヒート4には昨年のディフェンディングチャンピオンであるドミティ・ストイルが登場し余裕の戦い方を見せた。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」が台風の接近と共にゴーイングオフするか?

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」が台風の接近と共にゴーイングオフするか?

件のコメント 2017年10月26日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」は、10月27日のウェイティング期間のから台風の恩恵を受けてゴーイングオフしそうなコンディションになりつつある。開催期間は10月29日の日曜日までとなる。10月25日の大会会場付近の天候は、秋雨前線と南海上に発生した台風SAOLAの影響となる雨模様となったが、クリーンなオーバーヘッドの波が海岸に打ち寄せている。ウェイティング期間の3日間にマルキポイントの波のコンディションを十分に考えベストなタイミングでコンテストを進行する予定です。昨年のイベントチャンピオン、ドミティ・ストイル、ランニングアップ(2位の選手)でCTサーファーのココ・ホー、フランスのホープポーリン・アドゥ、ルーキーのジェーン・ダーフィー、オーストラリアのブロンテ・マコーレ、バルバドスのチェルシア・タッチ、南アのビアンカ・ブーテンバーグなど世界最強レベルのトップが参戦予定。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 4は、ファイナルまでの5ラウンドを勝ち上がったリアム・モーテンセンが見事2017年のムラサキ・湘南オープンのチャンピオンとなる!!

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 4は、ファイナルまでの5ラウンドを勝ち上がったリアム・モーテンセンが見事2017年のムラサキ・湘南オープンのチャンピオンとなる!!

件のコメント 2017年7月14日

大会4日目のファイナルで今日5ラウンド勝ち抜いた、リアム・モーテンセン(オーストラリア)が見事、2017年の「ムラサキ湘南オープン」を制してチャンピオンとなった。今日の鵠沼海岸は昨日からの南西寄りのオンショア風が続き、サイズは胸~肩の波で十分なポテンシャルを持ったコンディション。ラウンド32から始まり、ラウンド16の4マンヒートとなる4ヒートを午前の満潮な状態で戦われた。ラウンド16を勝ち上がった8人、クリス・ミカラック(オーストラリア)、イナバ・レオ(ジャパン)、リアム・モーテンセン(オーストラリア)、エリージャ・ゲイツ(ハワイ)、ムラカミ・シュン(ジャパン)、マツシタ・リョウタ(ジャパン)、ツヅキ・モモト(ジャパン)、ニシ・ユウジ(ジャパン)らはがクォーターファイナルへと進んだ。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 3 は朝から強い南西の風と共にラウンドオブ96のヒート8からラウンドオブ64のすべてが戦われた。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」のDay 3 は朝から強い南西の風と共にラウンドオブ96のヒート8からラウンドオブ64のすべてが戦われた。

件のコメント 2017年7月13日

大会3日目を迎えた鵠海岸は昨夜からの南西寄りのオンショア風が残り、あさからサイズアップし潮の満ち引きを関係なしに1日中スコアメイクの可能なライダブルコンディションとなった。ラウンド96の第9ヒートには、2年前のイベントチャンピオンマツシタ・リョウタが登場し、ハイスコアを連発した。8.00と6.75と朝イチから14.75をメイクして今日1日のクライテリア(基準点)を作り上げた。湘南の平塚をベースにショートとロングをマルチにこなすハマセ・カイが10ヒート目に登場し7.00と4.75のトータル11.75でラウンド64へ勝ち進んだ。鵠沼海岸がホームのホリコシ・リキは11ヒート目に登場し得意とする鵠沼のオンショア波でハイスコアライディングを連発した。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」13:30から上げ潮の時間を見極めラウンドオブ96のヒート1から8が行われ、激しいバトルとなる。

QS1,500「MURASAKI SHONAN OPEN 2017」13:30から上げ潮の時間を見極めラウンドオブ96のヒート1から8が行われ、激しいバトルとなる。

件のコメント 2017年7月11日

12時半に干潮を迎え潮の満ち込みを待ち、13時30分からラウンド96の第1ヒートが再開した。この時点での波のコンディションは、南寄りのオンショア風が強まり6メートル強で、サイズが少しアップし始めテからの再スタートとなった。ラウンド96の第1ヒートには、ベテランのツジ・ユウジローがオーストラリアからのセカンドシード、キース・ジョニーを迎え撃つ戦いとなった。前半5.75をマークしてリードをしたツジは4.80のバックアップスコアでトータル10.55ポイント、キースは後半から巻き返しの5.25と6.00でトータルスコア11.25ポイントとして1位で明日以降のラウンド64へ勝ち上がった。

1 / 6212345...102030...最後 »
RSS Feed ASP on Facebook ASP on Twitter ASP on Youtube ASP on Myspace
Rankings
Schedule
Surfers
About WSL
Regions
Men's Star Ranking
Junior Men's Rankings
Junior Women's Rankings
Longboard Men's Rankings
Longboard Women's Rankings
Cadet(U-16) Ranking
Grom(U-12) Ranking
Men's Schedule
Junior Men's Schedule
Junior Women's Schedule
Longboard Men's Schedule
Longboard Women's Schedule
Cadet(U-16) Schedule
Grom(U-12) Schedule
Men's Star Profiles
Junior Men's Profiles
Junior Women's Profiles
Longboard Men's Profiles
Longboard Women's Profiles
Cadet(U-16) Profiles
History
Member System
Frequently Asked Questions
Rule Book
Sponsorship
Contact Us
Copyright & Links
WSL International
WSL Australasia
WSL North America
WSL Europe
WSL Hawaii
WSL South America
WSL Africa
© World Surf League Japan 2017. All rights reserved. | XHTML
Hosting by Media Temple