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QS1,500 「TAIWAN OPEN of SURFING」のDay 1は激しいアクションが展開された。

QS1,500 「TAIWAN OPEN of SURFING」のDay 1は激しいアクションが展開された。

件のコメント 2017年11月25日

台湾台東市金樽湾にて WSLクォリファイシリーズの今シーズン最終戦となる(QS)1,500イベント台湾オープンサーフィン2017が今日開幕した。コンディションは超楽しい波ではあるが、風の影響を受けた3から4フィートのピークで、イベントは第1ラウンドと第2ラウンドの12ヒートが行われた。日本人サーファーの村上舜(JPN)は、今日のイベントでヒートトータルスコアの最高点を記録した。 村上のスコアは17.76で(2本合計20満点)強力なターンをみせ、過激なエアリアルサーフィンも組み込んだライディングで彼はさらに巨大なバックハンドエアーリバースをメイクして完璧な9.46を出しました(10満点中)

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」メンズがピッコロ・クレメンテが優勝、ウィメンズは地元、吉川広夏が優勝!!

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」メンズがピッコロ・クレメンテが優勝、ウィメンズは地元、吉川広夏が優勝!!

件のコメント 2017年11月13日

11月12日は前日からのオフショアが強く影響し波のサイズは格段に下がり、テクニカルな勝負を余儀なくされるコンディションとなった。前日のエクセレントコンディションとは全く変わり北東のオフショアが強まりスモールなコンディヂョンで迎えたファイナルデーは、ウィメンズのラウンド1からスタートした。今日の{Trump Onjuku Logger Pro」晴天のもとロングボードには最適なセットアップとなった。迎えたメンズクォーターファイナルでは、4強に立ち向かうベテランのローカルロガーユージンテールがスタイリッシュなノーズライドを見せ、安定した試合運びでここまで海外の選手を脅かしてきた浜瀬海、そして今後の活躍が非常に楽しみな新星ロガーの井上タカと地元のホープ岡田キョウヘイがセミファイナルへ勝ち上がった。

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」は激しい嵐の中、エクストラグッドコンディションでの戦いとなった。

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」は激しい嵐の中、エクストラグッドコンディションでの戦いとなった。

件のコメント 2017年11月11日

11月11日の大会会場付近の天候は大嵐から秋雨前線が北東の海上に通過する絶妙なタイミングとなり激しい嵐の後のエクストラコンディションが待ち構えていた。昨夜からの嵐の中、7:00am にファーストコールされコンディションの落ちつくのを待ち、11:30からメンズラウンド1スタートした。南西向きのサイドオンショアが残るが波のサイズはオーバーヘッドとなりワールドクラスのロングボーディングには格好のコンディションになった。ラウンド1、第2ヒートにてキョウヘイ・オカダが6.83+4.60をコンビネーションし11.43でこのラウンドのハイスコアを出した。

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」に世界最高峰のロガーが千葉県御宿に集結する!!

LQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」に世界最高峰のロガーが千葉県御宿に集結する!!

件のコメント 2017年11月8日

2017年WSL AsiaロングボードQS1,000イベント「Trump Onjuku Logger Pro」が11月11日から12日の日曜日までとなる。ここ最近の大会会場付近の天候は、快晴で爽やかな秋晴れから一転し、冬の氷雨を感じさせる気圧の谷が移動する状態ではあるが会場となる御宿海岸にはロングボードに最適な波が海岸に打ち寄せている模様。ウェイティング期間の2日間に御宿中央海岸の波のコンディションを十分に考えベストなタイミングでコンテストを進行する予定。今年の5月にパプアニューギニアで開催されたワールド・ロングボードチャンピオンシップではアメリカのテイラー・ハンセンが優勝をして現在カレントランキングを1位の状態で、2位にハワイのカイ・サラスがつけている。

ジャクソン・ドリアン 夢の時間

ジャクソン・ドリアン 夢の時間

件のコメント 2017年11月6日

これはジャクソン・ドリアンにとって最高の出来事です。元チャンピオンシップツアーのスターサーファー、そしてビッグウェーブのルーラー、シェーンドリアンの息子、そして彼の名付け親がケリー・スレーター。大抵の子供たちは夢見ることが当たり前で、実際にこの経験することはなかなかできないのが現実だ。しかしもしあなたが、シェインとケリーのフォロワーならば、すでにジャクソンのにこやかな笑顔と、しなやかな金髪のロン毛姿を目にしているはずです。

ココ・ホーが嵐の中での"white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND"の戦いを制する!!

ココ・ホーが嵐の中での”white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND”の戦いを制する!!

件のコメント 2017年10月29日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」10月29日は7:30にファーストコールされ7:45からクォーターファイナルがスタートした。
台風の影響で前線が活発になり、朝から降り続く雨が次第に強くなり、時間を追うごとに激しさをましてくるコンディションのなか波は相変わらずパーフェクトな状態でベスト8の選手を迎えたマルキポイント。クォーターファイナル第1ヒートはココ・ホー対ホーリー・ウォウン、常に忙しく波を攻めるココは6.50と5.67と安定したスコアでトータル12.17そしてセミファイナルへ勝ち進んだ。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」のDay2は、数々のドラマの末、強豪のベスト8が揃う!

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」のDay2は、数々のドラマの末、強豪のベスト8が揃う!

件のコメント 2017年10月29日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「WHITE BUFFALO WOMEN’S PRO 2nd」10月28日は再び朝7:00にファーストコールされ7:15にラウンド64のヒート9から再スタートした。昨日とは一転した曇り空のもと気温も下がオフショアながら波は引き続きオーバーヘッドサイズでコアな完璧なコンディションとなった。ラウンドオブ64のヒート9ではフランスのポーリン・アドゥがリズミカルなサーフィンで確実にポイントを重ね、7.67と7.23をマークしトータル14.90ポイントとしてラウンド64の後半ではハイスコアで次のラウンドへ駒を進めた。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」のDay 1は完璧なコンディションの中でハイレベルな戦いが始まった。

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」のDay 1は完璧なコンディションの中でハイレベルな戦いが始まった。

件のコメント 2017年10月27日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」は10月27日の朝7:00にファーストコールされ7:30にラウンド80からスタートした。秋の晴天のもと素晴らしいオフショアとサイズアップした波は肩からオーバーヘッドサイズで完璧なコンディションとなった。このラウンドオブ80では千葉をホームグラウンドとする15歳のミナミ・ノナカが6.83とバックアップポイント6.43をマークしトータル13.26をスコアして、ラウンド64へ勝ち上がった。力強く押し寄せるウネリの勢いは収まらない中、ラウンド64へ進みヒート1にはこの大会で第1シードのCTサーファー、ココ・ホーが登場し緻密に計算されてた戦略で忙しく波を常に追いかける展開を見せ、7.67とバックアップ7.17としてトータル14.84ポイントとしてその強うさを見せつけた。ヒート4には昨年のディフェンディングチャンピオンであるドミティ・ストイルが登場し余裕の戦い方を見せた。

QS3,000イベント「white buffalo women's pro QS3000 THE 2ND」が台風の接近と共にゴーイングオフするか?

QS3,000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」が台風の接近と共にゴーイングオフするか?

件のコメント 2017年10月26日

2017年WSL Asiaウィメンズ3000イベント「white buffalo women’s pro QS3000 THE 2ND」は、10月27日のウェイティング期間のから台風の恩恵を受けてゴーイングオフしそうなコンディションになりつつある。開催期間は10月29日の日曜日までとなる。10月25日の大会会場付近の天候は、秋雨前線と南海上に発生した台風SAOLAの影響となる雨模様となったが、クリーンなオーバーヘッドの波が海岸に打ち寄せている。ウェイティング期間の3日間にマルキポイントの波のコンディションを十分に考えベストなタイミングでコンテストを進行する予定です。昨年のイベントチャンピオン、ドミティ・ストイル、ランニングアップ(2位の選手)でCTサーファーのココ・ホー、フランスのホープポーリン・アドゥ、ルーキーのジェーン・ダーフィー、オーストラリアのブロンテ・マコーレ、バルバドスのチェルシア・タッチ、南アのビアンカ・ブーテンバーグなど世界最強レベルのトップが参戦予定。

WSLジャパンツアー第7戦「伊勢志摩 Pro Junior」は劇的なファイナルで幕を閉じた!

WSLジャパンツアー第7戦「伊勢志摩 Pro Junior」は劇的なファイナルで幕を閉じた!

件のコメント 2017年10月17日

2017年のWSLジャパンツアー第7戦目となるジュニアイベント「伊勢志摩 Pro Junior」のファイナルが10月15日(日)に三重県志摩市国府の浜海岸で開催された。あいにくの雨空となった伊勢志摩地方、国府の浜は無風に近いオフショアのコンディションとなったが波のサイズが極端に下がり、膝から腰波がファイナルを迎えた。昨日出揃ったU12グロメットクラスのクォ-ターファイナルからイベントは再スタートとなり、ヒート1では、ナガサワ・ユウマが6.50と5.65トータルスコア12.15でセミファイナルへ勝ち上がった。ヒート2では、イワミ・テンシが6.50と3.75のトータル11.05でセミファイナル勝ち上がった。

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