Tag: "featured"

【強化合宿/第2回ジャパンオープンオブサーフィン 開催延期 のご連絡】

【強化合宿/第2回ジャパンオープンオブサーフィン 開催延期 のご連絡】

件のコメント 2020年3月30日

平素より、日本サーフィン界の活動にご協力頂き誠にありがとうございます。新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、2020年4月18日(土)~19日(日)に開催予定の「トライアル合宿」及び2020年4月19日(日)~22日(水)に開催予定の「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」について、関係者と協議を重ねた結果、開催の延期を決定させていただきます。

5月いっぱいの全イベントを中止か延期 WSLが発表

5月いっぱいの全イベントを中止か延期 WSLが発表

件のコメント 2020年3月17日

ロサンゼルス、カリフォルニア/アメリカ (2020年3月16日) ワールドサーフリーグ(WSL)は、世界的に急 […]

サーフィン界にも新型コロナウイルスの余波 CT開幕戦含む3月の大会中止をWSLが発表

サーフィン界にも新型コロナウイルスの余波 CT開幕戦含む3月の大会中止をWSLが発表

件のコメント 2020年3月13日

ロサンゼルス、カリフォルニア/アメリカ (2020年3月12日) ワールドサーフリーグ(WSL)は、世界的に急 […]

村上がラウンド5へ進出!ベスト16でCT選手と対戦へ CS第1戦 シドニー・サーフ・プロ

村上がラウンド5へ進出!ベスト16でCT選手と対戦へ CS第1戦 シドニー・サーフ・プロ

件のコメント 2020年3月13日

チャレンジーシリーズ(CS)初戦のシドニー・サーフ・プロ5日目が12日に行われ、競技者たちはタフなコンディションの中、観衆を魅了し続けた。この日行われたのは、男女のラウンド4。接戦が多かったヒートの中で多くの素晴らしいスコアがポストされた。日本人で唯一勝ち進んでいる村上舜は、ヒート4でイマイカラニ・デヴォルト(ハワイ)、ミカエル・ロドリゲス(ブラジル)と対戦。元チャンピオンシップツアー(CT)コンペディターのロドリゲスにも臆せず、2本合計で12.57をマーク。1位で通過してラウンド5へ駒を進めた。ベスト16が集うラウンド5では、ヒート4でCTコンペディターのジャドソン・アンドレ(ブラジル)と対戦する。

ウィルソンが"新"ホームタウンで優勝、QS5000第5戦 決勝で地元のキャリナンとの豪州対決制す

ウィルソンが”新”ホームタウンで優勝、QS5000第5戦 決勝で地元のキャリナンとの豪州対決制す

件のコメント 2020年3月9日

男子のクオリファイングシリーズ(QS)5000の第5戦、サーフェスト・ニューキャッスル・プロが行われた。オーストラリア勢同士の対決となったファイナルは、ジュリアン・ウィルソンが地元ミアウェザービーチのローカルサーファー、ライアン・キャリナンを下し戴冠したが悲喜こもごもの結果となった。35分間の決勝で両者が14.27のスコアで並ぶも、マークリチャーズトロフィーは、イベントのルールに沿って、シングルウェーブの最高スコア8.5を出した世界11位のウィルソンへ正当に贈られた。一方、世界14位でグーフィースタイルのキャリナンは、初のローカルサーフェスト勝者になることに今までで最も近づいた。地元の声援を受けてファイナルまで進んだが、決勝で対戦したウィルソンもこのタイトルを切望していたかもしれない。ウィルソンは2年前に家族と移住し、地元のコネクションを使って元サーフェストファイナリストのルーク・イーガンにコーチしてもらっていた。

サーファーたちはコービー・ブライアントを忘れない

サーファーたちはコービー・ブライアントを忘れない

件のコメント 2020年2月10日

25日朝に起きたNBAのレジェンド・コービー・ブライアント氏と次女ジアナさん、そして他7人の乗組員が死去したヘリコプター事故の悲劇は、世界中に暗い影を落とした。ロサンゼルス・レイカーズで20年以上プレイし5度のファイナル制覇を成し遂げるなど、ブライアント氏はユニークで数えきれない人生を歩んできた。そして彼は、コート内外で輝いていた。

【速報】日本代表最後の1枠をかけて!!「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」開催概要決定!!

【速報】日本代表最後の1枠をかけて!!「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」開催概要決定!!

件のコメント 2020年2月7日

ジャパンオープンオブサーフィン実行委員会(事務局:東京都新宿区、一般社団法人 日本サーフィン連盟)は、サーフィンの日本一を決定する祭典「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」を、2020年4月19日(日)から22日(水)までの4日間にわたり、千葉県一宮町一宮海岸にて開催することを決定いたしました。本大会は、一般社団法人 日本サーフィン連盟(NSA)が主催し、一般社団法人 日本プロサーフィン連盟(JPSA)およびWorld Surf League Japan(WSL Japan)の協力のもと実行委員会を組織して2019年5月に初開催されたサーフィンの日本一を決定する大会です。

ダンタスが悲願のボルコム・パイプ・プロ優勝、QS5000第3戦はブラジル勢が上位独占

ダンタスが悲願のボルコム・パイプ・プロ優勝、QS5000第3戦はブラジル勢が上位独占

件のコメント 2020年2月3日

男子のクオリファイングシリーズ(QS)5000の第3戦、ボルコム・パイプ・プロが行われた。ウィッゴリー・ダンタス(ブラジル)が、パワフルでチャレンジングなコンディションの中、自身初のパイプラインでの優勝を飾った。この大会でブラジル勢は強く、ジョアオ・チアンカが準優勝、ヤゴ・ドラも3位に入った。ダンタスの栄光への道筋は、11度の世界王者に輝くケリー・スレイターの次ぐ2位となった2014年から始まった。そこからこの世界的に有名な波を制することに執着した。30歳のブラジル人は、この大会に9度チャレンジし、ノースショアへは20年以上も足を運んだ。故に、栄冠をつかむのは時間の問題だった。

ヤングがQS5000第2戦に勝利、準々決勝で五十嵐カノアを撃破

ヤングがQS5000第2戦に勝利、準々決勝で五十嵐カノアを撃破

件のコメント 2020年1月31日

ナット・ヤング(アメリカ)が、男子のクオリファイングシリーズ(QS)5000の第2戦、プロ・タガズートベイで優勝した。世界的に有名なサーフポイントであるアンカーポイントで行われた同イベントはコンディションが良く、素晴らしいパフォーマンスが見られた。最終日のヤングは、序盤からアクセル全開だった。準々決勝では8ポイント以上のスコアを2つ並べて世界6位の五十嵐カノアを撃破したヤング。準決勝でも素晴らしいコンディションの波をゲットし、ヴァスコ・リベイロ(ポルトガル)に勝利すると、アロンソ・コレア(ペルー)との決勝では最初の波でほぼパーフェクトに近い9.67ポイントを記録。その勢いのまま、バックアップでも8.67をマークして快勝した。

2020年東京五輪へカウントダウン

2020年東京五輪へカウントダウン

件のコメント 2020年1月24日

サーフィンが2020年の東京五輪でデビューする。男女合わせて40人のサーファーが千葉県の志田下海岸で金メダルを争うとき歴史が作られる。その時が近づいてきた。そこで現状での確認事項をおさらいしてみたい。いったいどの選手が内定していて、どの選手がまだ出場資格がないのか。そして7月24日に開幕するときに、我々は何を期待するのだろうか。

1 / 11612345...102030...最後 »
RSS Feed WSL Japan on Facebook WSL Japan on Twitter WSL Japan on Youtube WSL Japan on Instaram
© World Surf League Japan 2020. All rights reserved. | XHTML
Hosting by Media Temple