Tag: "World Surf League"

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 最終日 村上が優勝!元CT選手を決勝で撃破

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 最終日 村上が優勝!元CT選手を決勝で撃破

件のコメント 2020年1月13日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningの最終日が行われた。女子では、昨年のチャンピオンシップツアー(CT)ルーキー・オブ・ジ・イヤーに輝き、東京五輪内定者のブリサ・ヘネシー(コスタリカ)が決勝でヴァヒネ・フィエロ(フランス)に勝利した。一方の男子は、村上舜が、元CT選手のキアヌ・アジング(ハワイ)を下し、嬉しい優勝を飾った。今回の優勝はヘネシーにとって、メジャーQSの初優勝だった。コスタリカ出身の20歳は、決勝で渾身の力を振り絞り、ラスト2本のライディングでスコアをマークした。特に最後の1本は6.50ポイントを記録。この結果、フィエロを逆転した。ヘネシーは2020年最高のスタートを切り、5000ポイントを獲得した。

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 6日目 野中と黒川が準決勝へ 男女ベスト4出そろう

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 6日目 野中と黒川が準決勝へ 男女ベスト4出そろう

件のコメント 2020年1月11日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningの6日目が行われ、男女ともにベスト4が出そろった。この日の波のサイズはかなり下がり、1~1.5メートルのサイズ。各選手は、これまでより戦略性を求められ、元CT選手がアップセットされるなど多くの番狂わせが起きた。本大会の2大脅威が準々決勝ヒート1で対戦した。元チャンピオンシップツアー(CT)出場者のパトリック・ガダウスカス(アメリカ)と、快進撃を続けるクオリファイングシリーズ(QS)の猛者ニコラス・スキアーズ(オーストラリア)。経験あるベテラン対決はスロースタートだったが、最後はドキドキの展開となり、0.3ポイント差でガダウスカスが勝ち上がった。

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning5日目 前田マヒナが好調維持、大原は高得点マークもベスト8ならず

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning5日目 前田マヒナが好調維持、大原は高得点マークもベスト8ならず

件のコメント 2020年1月11日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningの5日目が行われ、女子の第3ラウンドがスタート。男子も第3ラウンドと第4ラウンドが行われベスト8が出そろった。キラ・ピンカートン(アメリカ)は、2019年のチャンピオンシップツアー(CT)のルーキー・オブ・ジ・イヤーに輝いたブリサ・ヘネシー(コスタリカ)、病気を患いながらも好パフォーマンスを見せていた橋本恋と激闘を繰り広げた。アメリカ出身の17歳は、計17.43ポイントをマークして、この日の女子のトップパフォーマンスを披露した。

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 3日目 村上舜ら日本勢勝ち上がる

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 3日目 村上舜ら日本勢勝ち上がる

件のコメント 2020年1月9日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningの3日目が行われ、男子は第2ラウンドが終了した。なお、女子はオフだった。波のコンディションは、1~1.5メートルと少し落ちているが、時折上がることもあり、出場者は耐え忍びながら好パフォーマンスを披露した。今大会には数名の元チャンピオンシップツアー経験者が出場しているが、ジョアン・ドゥル(フランス)もその中の一人。フランス出身の30歳は、強烈なフォアハンドアタックを武器にレフトポイントを支配。第2ラウンドヒート1で計14.50ポイントをマークし、その存在を知らしめた。

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 女子開幕で新旧CTエリートが激突

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning 女子開幕で新旧CTエリートが激突

件のコメント 2020年1月8日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningの2日目、女子の第1、第2ラウンドが行われた。なお、男子はオフだった。新旧CT経験者が激突、2019年チャンピオンシップツアー(CT)のルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝いたブリサ・ヘネシー(コスタリカ)は、レフトポイントでその才能を如何なく発揮し、この日のトップパフォーマンスの一つに数えられる計12.63ポイントをマークした。また、ココ・ホー(ハワイ)、ポウリーン・アド(フランス)、クレア・ベヴィラクア(イタリア)といった前CTエリートのスター達も第3ラウンドへ勝ち上がった。

「The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning」第1ラウンド 大原洋人ら日本人が勝ち進む

「The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanning」第1ラウンド 大原洋人ら日本人が勝ち進む

件のコメント 2020年1月7日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningが開幕。男子第1ラウンドの24ヒートが行われた。Qiu Zhuo(中国)が、中国のサーフィン史に歴史を刻んだ。Zhuoは中国人初のサーファーとしてメジャーなワールドサーフリーグ(WSL)のQSイベントに出場する16歳。第1ラウンドで、勝ち上がるために4.27ポイントが必要なところ、土壇場で4.50ポイントをマーク。ジャクソン・バトラー(アメリカ)を抜いて、ヒート3の2位で第2ラウンドへ駒を進めた。

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanningが開幕!CT経験者も参戦

The Corona China Open QS 5,000 hosted by Wanningが開幕!CT経験者も参戦

件のコメント 2020年1月7日

男女のクオリファイングシリーズ(QS)5000のイベント、Corona Open China hosted by Wanningが開幕する。男子の第1ラウンドは中国時間7時にスタートして、ヒート1から24まで争われる。大会初日は、元チャンピオンシップツアー(CT)エリートのジョアン・ドゥル(フランス)、キアン・マーティン(スウェーデン)、田中大貴(日本)、Yiguang Li(中国)によるヒートで幕開け。その後、第8ヒートにパトリック・ガダウスカス(アメリカ)、第10ヒートにキアヌ・アジング(ハワイ)のCT経験者が控えている。

日本からは五十嵐と都筑 2020年CT出場者発表

日本からは五十嵐と都筑 2020年CT出場者発表

件のコメント 2019年12月26日

2019年のワールドサーフリーグ(WSL)チャンピオンシップツアー(CT)は、女子がカリッサ・ムーアの4度目タイトル獲得、男子がイタロ・フェレイラ初のタイトル奪取で幕を閉じた。その結果、2020年のCT出場者が決まった。2020年の男子CTはWSLのトップ34人で争われる。34人の内訳は、2019年CT上位22人と同クオリファイングシリーズ(QS)上位10人に加えて、ワイルドカード枠の2人。

ベストバレル・アワード受賞・松岡慧斗インタビュー / Backstage

ベストバレル・アワード受賞・松岡慧斗インタビュー / Backstage

件のコメント 2019年12月23日

2020東京オリンピックサーフィン開催を目前に、日本人アスリートの、ビッグ・ニュースが、世界の中心を飾っている。先日に、都筑有夢路・アムロ(神奈川県・18歳)の、2020年CT女子参戦が決定。五十嵐カノアが、バリ島クラマスで、CT初優勝。CTワールド・ランキング6位でフィニッシュ。日本人ジュニア世代も、世界の檜舞台で活躍を魅せている。2019年3月に、『Wave of the winter』。さらに、2019年12月5日、ハワイ・オアフ島・タートルベイにて、『THE BEST BARREL AWARDS』(世界中の最も危険で、素晴らしいバレルをメイクしたサーファーに贈られる賞)を、松岡慧斗が受賞した。受賞後、帰国が迫ったが、ビラボン・パイプマスターズ日本語放送に、スペシャル・ゲスト出演した、慧斗(ケイト)インタビューをお聞きください!!

都筑、日本人女子初のCT参戦決定!今季の女王ムーアが来季全休のため

都筑、日本人女子初のCT参戦決定!今季の女王ムーアが来季全休のため

件のコメント 2019年12月21日

2019年のワールドサーフリーグ(WSL)チャンピオンシップツアー(CT)の女王、カリッサ・ムーアが2020年シーズンを休むことを発表した。これを受けて都筑有夢路が繰り上げとなり、日本人女子初のCT参戦が決まった。2018年シーズンから休息を考えていたというムーア。2019年は女王に輝くも、2020年は心身を休めるとともに東京五輪に集中し、2021年には復帰するという。また、自らの代わりにCT参戦する都筑については、「とてもクールなこと。彼女は日本人女子として初めてCTに参戦するから、国を代表して戦う彼女を見るのはとてもエキサイティングだわ」とエールを送った。

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