Tag: "World Surf League"

CT第二幕 ミックファニング、ベルズでも炸裂!

CT第二幕 ミックファニング、ベルズでも炸裂!

件のコメント 2016年3月26日

やはりミックファニングに外野は似合わない。3度の世界王者、4度のベルズでの勝利、そしてオーストラリアの国民的ヒーローは、この日この時、確かにこの重大なステージの上に君臨していた。最初のラウンドで堂々たるパフォーマンスをしたのなら、それは彼がこのイベントで本領を発揮する予兆といえるだろう。

QS 1,000「夢屋サーフィンゲームス田原オープン supported by ブルーエコシステム」がJPSAとの共同開催で7月20日より愛知県田原市にて決定した。

QS 1,000「夢屋サーフィンゲームス田原オープン supported by ブルーエコシステム」がJPSAとの共同開催で7月20日より愛知県田原市にて決定した。

件のコメント 2016年3月23日

World Surf League Japan (WSL Japan) は、日本プロサーフィン連盟(JPSA)とタッグを組み、7月20日から24日に「夢屋サーフィンゲームス田原オープン supported byブルーエコシステム」の共同開催を公式に決定した。真夏の台風シーズン始まりにポテンシャルの高い波が押し寄せる海岸として広く知られている、愛知県田原市にてJPSAとWSLとのコラボレーションイベントが現実となり、ジャパン地域のサーファーにとって世界への道がまた一つ増えたことになる。

ルーキー・リポート : スナッパー

ルーキー・リポート : スナッパー

件のコメント 2016年3月22日

2016年3月21日:9人のルーキーが顔を揃えたCT初戦。そのうち5人がラウンド3以上にまでコマを進めたことはエリートレベルの選手たちにとって衝撃だっただろう。とくに際立ったのは、カノア・五十嵐、コナー・コフィン、カイオ・イベリ、キーリー・アンドリューだった。

一味違う幕開けになったゴールドコースト / WCT Outlook

一味違う幕開けになったゴールドコースト / WCT Outlook

件のコメント 2016年3月18日

2016年CTツアーがいよいよスタート。初戦からスタートダッシュを切ったのは、マット・ウイルキンソンとタイラー・ライト。エアーなどのトリッキーなマニューバー勝負になりがちなスナッパーロックスというべニューで、パワーサーフィンの代表格のような二人が優勝したのが印象深い。

フィリッペ・トレード、ベルズとマーガレットリバーを断念

フィリッペ・トレード、ベルズとマーガレットリバーを断念

件のコメント 2016年3月17日

今最も注目されているブラジリアン、フィリッペ・トレードは怪我の治療に専念するため、CTイベント2戦と3戦のRip Curl Pro Bells BeachとDrug Aware Margaret River Proへの出場を断念することを正式に発表した。今大会優勝者となるマット・ウィルキンソンと準決勝での対戦中、エアリバースの着地の際に足の付け根を負傷した。彼は医師の診断を受けたあと、映像クリップによる声明を発表した。

CT初戦をマット・ウィルキンソン、ウィメンズをタイラー・ライトが飾る!

CT初戦をマット・ウィルキンソン、ウィメンズをタイラー・ライトが飾る!

件のコメント 2016年3月16日

チャンピョンシップツアー初戦が終了。優勝したのはオーストラリア出身のマット・ウィルキンソン。そしてウィメンズのRoxy Proを制したのはオーストラリア出身のタイラー・ライト。去る2月にメレウェザービーチで行われたQS6000での勝利の勢いをそのままに2016年最初のCTのイベントに参戦すると、その凶暴なまでのバックハンドアタックを持って、すべてのヒートを駆け上がり、彼のキャリアで初となるCTでの勝利をもぎ取った!

CT戦がいよいよ始まる!

CT戦がいよいよ始まる!

件のコメント 2016年3月13日

いよいよスナッパーロックのラインナップの上に戦いの火蓋が切られた。Samsung Galaxy Championship Tour (CT) は今年もオーストラリアはスーパーバンクでクイックシルバープロをスタートさせた。初日となったこの日の波は世界クラスのパフォーマンスに必要なコンディションをなんとか整えたと言えるだろう。

アトキンソンとヴァン・ダイク、オーストラリアオープンを制す!

アトキンソンとヴァン・ダイク、オーストラリアオープンを制す!

件のコメント 2016年3月7日

Dion Atkinson / ディオン・アトキンソン(AUS)とNikki Van Dijk / ニッキ・ヴァン・ダイク(AUS)がマンリービーチで行われたAustralian Open Surfing とAussie Bodies Proをそれぞれ制した。厳しい波の状態がつづいていたが、決勝では3ftのクリーンな波が選手たちにスリリングな舞台を与えた。アトキンソンはすべてのイベントで活躍し、そのすべてのヒートでエクセレントなスコアーを叩き出した。上半期のCT選手たちは、ファイナルヒートで若きイタリアの星Leonardo Fioravanti(レオナルド・フィオラヴァンティ)を破ったアトキンソンを無視することはできないだろう。ピーキーなビーチブレイクのなか、ギリギリの勝負を、見事なレールサーフィンで勝ち進んだことは、彼にとって大きな経験だった。CT入りを目指すアトキンソンは、「もしこれが数週間前のことだったらとてもじゃないが信じられなかったよ。いい試合の組み立てができたし、勢いもあった。信じられないよ。大観衆のプレッシャーと、変わり続ける状況の中、自分自身を落ち着かせるのは大変だったけど、とても興奮したよ」と語った。

『村上舜』オーストラリアン・オープンBEST16入り - Backstage

『村上舜』オーストラリアン・オープンBEST16入り – Backstage

件のコメント 2016年3月4日

オーストラリア・マンリービーチにて、WSL Australian Open of Surfing 2016 Men’s QS6000・ラウンド4が今日開催された。多数の世界強豪選手(CT)も出場するオーストラリアンレッグで、今日のラウンド4・ヒート2に出場した日本の『村上舜』が、素晴らしいバック・ハンド・アタックを魅せ、2位でラウンド・アップし、日本人唯一のBEST16入りを果たした。

QS6,000が日本に戻ってくる!

QS6,000が日本に戻ってくる!

件のコメント 2016年3月4日

このほど、WSL JapanとWSLコミッショナーオフィスは、QS6,000の日本での開催の計画を千葉県一宮町との間で合意し、Men’s QS6,000そしてWomen’s QS1,000を千葉県長生郡一宮町釣ヶ崎海岸(通称:志田ポイント)で開催することにを決定した。

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