Tag: "World Surf League"

日本の「安井拓海」が17位。ウィルキンソンとフィッツギボンズが『Surfest』シリーズWSL QS 6,000イベントを勝ち取る!

日本の「安井拓海」が17位。ウィルキンソンとフィッツギボンズが『Surfest』シリーズWSL QS 6,000イベントを勝ち取る!

件のコメント 2016年2月29日

オーストラリア/ニューカッスルの「メレウェザー・ビーチ」にて開催された「2016 Surfest」シリーズ。3つのWSLイベントのうち、メイン・イベントであるWSL Men’s QS #10 – 6,000『Maitland and Port Stephens Toyota Pro』、Women’s QS #8 -6,000『Taggart Women’s Pro』が終了。Men’sディビジョンを制したのは「マット・ウィルキンソン(オーストラリア)」、そしてWomen’sディビジョンを制したのは「サリー・フィッツギボンズ(オーストラリア)」という結果になり、男女ともにオーストラリアを代表する「Championship(CT)」エリート・サーファーの勝利で幕を閉じた。

サムライ「脇田貴之(日本)」歴史的な12位!ジョン・ジョン・フローレンスが偉大なる『The Eddie』の栄冠を勝ち取る!

サムライ「脇田貴之(日本)」歴史的な12位!ジョン・ジョン・フローレンスが偉大なる『The Eddie』の栄冠を勝ち取る!

件のコメント 2016年2月28日

故・「ブロック・リトル」氏は、このイベントを愛していた。彼が愛した『Quiksilver in Memory of Eddie Aikau』は、「ワイメア・ベイ」に到達した巨大なスウェルと集まった多くのギャラリーの中、9度目となる歴史的なイベントが開催された。日本人として唯一の招待選手である「脇田貴之(日本・湘南)」、前回2009年イベントで魅せた素晴らしいサムライ・チャージを再び披露した。偉大なるThe Eddieのビッグ・ウェーブ・サーファーたちとラインナップを共有したグーフィー・フッターの脇田は、Round 1、Round 2においてバックハンドにおいて身震いするほどに誇らしいビッグ・ドロップを魅せ、地球上から選ばれた28名の偉大なるThe Eddieのビッグ・ウェーブ・サーファーの中で、堂々たる12位でフィニッシュ。それは、日本サーフィン界に新たな歴史の1ページが刻まれた偉大なる瞬間であった。

"The Eddie" 再び開催予告!

“The Eddie” 再び開催予告!

件のコメント 2016年2月25日

31年目となる今年、”The Quiksilver in Memorial of Eddie Aikau” 通称The Eddieが再びイエローアラートとなった。実現すれば、ハワイ現地時間2月25日木曜日(日本時間2月26日金曜日深夜)に開催。残念ながら前回のアラートでは期待した波は現れず、ワイメアに集まった多くの観客をがっかりさせた。

日本の「橋本恋」がQ.F進出・7位。ユーイングとキャラハンが『2016 NIB Pro Junior』を制する。

日本の「橋本恋」がQ.F進出・7位。ユーイングとキャラハンが『2016 NIB Pro Junior』を制する。

件のコメント 2016年2月25日

現在、オーストラリア/ニューカッスルで開催中の「2016 Surfest」。3つのWSLイベントのうち、最初のイベントとなったJunior Tour(JT)『2016 NIB Pro Junior』は、4~5ftのスウェルがパンピングする「メレウェザー・ビーチ」において終了。Men’sディビジョンは、オーストラリアのアップカミング・サーファー「イーサン・ユーイング(オーストラリア)」が優勝。Women’sディビジョンでは、オーストラリアの「メイシー・キャラハン(オーストラリア)」が、オーストラリア/ゴールドコーストに次いで、今シーズンのJTイベント2勝目を挙げた。そして、日本から参戦したワールド・ガールズ・サーファー「橋本恋(日本)」が、Quarter-final進出・イベント7位でフィニッシュとなった。

カーマイケルとウォーンが勝利し、日本の「田代凪沙」が9位。『Komunity Project Great Lakes Pro』

カーマイケルとウォーンが勝利し、日本の「田代凪沙」が9位。『Komunity Project Great Lakes Pro』

件のコメント 2016年2月19日

素晴らしいファイナルデーのコンディションにおいて、Men’sディビジョンの「ウェード・カーマイケル(オーストラリア)」と、Women’sディビジョンの「ホリー・ウォーン(オーストラリア)は、『Komunity Project Great Lakes Pro』presented by Rockstar Energy Drinkの記念すべき初代チャンピオンに輝いた。

"Quiksilver in Memory of Eddie Aikau" 6年振り明日開催にスタンバイ!

“Quiksilver in Memory of Eddie Aikau” 6年振り明日開催にスタンバイ!

件のコメント 2016年2月10日

脇田 貴之(神奈川県・藤沢市)世界で28名の名誉ある招待選手として、明日のヒート3に出場!左)シェーン・ドリアン(HAW) 右)イアン・ウォルシュ(HAW) パドルでのビッグ・ウェーブの限界を高めた二人も登場

スレーターが巨大で凄まじいパイプラインを制する!日本の脇田と村上が25位。WSL QS 3,000『Volcom Pipe Pro』

スレーターが巨大で凄まじいパイプラインを制する!日本の脇田と村上が25位。WSL QS 3,000『Volcom Pipe Pro』

件のコメント 2016年2月5日

サーフィンの聖地として知られるハワイ/オアフ島・ノースショアの「バンザイ・パイプライン」において、2016 WSL Men’s QS #5 – 3,000『Volcom Pipe Pro』が終了。今シーズン最高と呼ばれる巨大で凄まじい本来の姿を魅せた世界的有名なバレル・スポット「パイプライン」において、「ジェイミー・オブライアン(ハワイ)」、「マカイ・マクナマラ(ハワイ)」、ブルース・アイアンズ(ハワイ)」という驚異的な3名のハワイアン・サーファーを相手に、11度のMen’s世界チャンピオンに君臨する「ケリー・スレーター(アメリカ合衆国)」が、「帝王」と呼ばれるに相応しい素晴らしいパイプライン・チャージを披露し、自身2年ぶりとなるWSLイベント優勝を飾った。

『2016 Samsung Galaxy WSL Championship Tour(CT)』を迎える新しいエリート・アスリートたち

『2016 Samsung Galaxy WSL Championship Tour(CT)』を迎える新しいエリート・アスリートたち

件のコメント 2016年1月28日

イベリは、2015 Samsung Galaxy WSL CT #10「Moche Rip Curl ProPortugal」において、リプレイスメント・サーファー(ケガによる代替え選手)として出場し、Round 3において「2014 WSL Men’s世界チャンピオン」である「ガブリエル・メディーナ(ブラジル)」を相手に、パーフェクトに近い9.77ポイントをスコア。Round 2では、「2015 Samsung Galaxy Men’s CT Jeep Leadeboard(世界CTランキング)」No.5の「オーウェン・ライト(オーストラリア)」を破り、「2015 WSL Men’s世界チャンピオン」に輝いた同郷の「エイドリアーノ・デ・ソウザ(ブラジル)」を援護した。イベリは、「2015 Qualifying Series(QS)」世界ランキングではNo.1のスポットを手に入れ、新たなブラジリアン・ストームとして2016 CTルーキー・シーズンを迎える。

CTエリート・サーファー「ジョシュ・カー」が、キャリア初の栄冠に輝く!WSL BWT『Todos Santos Challenge』

CTエリート・サーファー「ジョシュ・カー」が、キャリア初の栄冠に輝く!WSL BWT『Todos Santos Challenge』

件のコメント 2016年1月19日

メキシコのバハ・カリフォルニアにある世界的有名なビッグ・ウェーブ・スポット「トドス・サントス」において、ウェイティング・ピリオド(開催期間)に入っていた2015-2016シーズンにおけるWSL BWT『Todos Santos Challenge』が開催。30~40ftレンジの巨大なウィンター・スウェルにおいて、現「Samsung Galaxy WSL Men’s Championship Tour(CT)」エリート・トップ・サーファーである「ジョシュ・カー(オーストラリア)」が、並みいるビッグ・ウェーブ・ワールド・サーファーたちを抑えて勝利し、キャリア初となるビッグ・タイトルの栄冠に輝いた。

シルベイラとニコラスが世界ジュニア・チャンピオンに輝く!日本の「大原洋人」は5位入賞!『2016 WSL Ericeir World Junior Championship(WJC)』

シルベイラとニコラスが世界ジュニア・チャンピオンに輝く!日本の「大原洋人」は5位入賞!『2016 WSL Ericeir World Junior Championship(WJC)』

件のコメント 2016年1月15日

世界ジュニア・アスリート・サーファーの頂点を極めるべく、また世界最高峰のWSL「Championship Tour(CT)」への登竜門として名高い権威を持つ『2016 WSL Ericeira WJC』が、ポルトガルのエリセイラにて開幕中。ウェイティング・ピリオド(開催期間)の最終日、「リベイラ・ディリハス」のクリーンで素晴らしいスロープ・フェイスを魅せるメインブレイクにおいて、クライマックスとなる「Men’sディビジョン」 と「Women’sディビジョン」のファイナルデーを迎えた。そして、「Men’sディビジョン」では、ブラジルの「ルーカス・シルベイラ(ブラジル)」が、グアドループ島出身の18歳「ティモシー・ビッソ(グアドループ島)」とのFinalを制して「2016 WSL Men’s Ericeira WJC」タイトルを獲得。「Women’sディビジョン」では、オーストラリアの「イザベラ・ニコラス(オーストラリア)」が、イベントのディフェンディング・チャンピオンである「マエダ・マヒナ(ハワイ)」を抑えて「2016 WSL Women’s Ericeira WJC」タイトルを獲得した。

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